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2015年11月19日のつぶやき 2015/11/20


残業147時間…JCBを書類送検 残業代は支払われていた [仕事]

三田労働基準監督署(東京)は19日、従業員に違法な長時間労働をさせたとして、労働基準法違反の疑いで、クレジットカード大手JCB(東京都港区)の役員ら4人と法人としての同社を書類送検した。 送検容疑は、昨年2~3月、二つの部署の従業員計7人に対し、労使協定で定めた上限の月80時間を超える時間外労働をさせた疑い。三田労基署によると、最長で月約67時間超えたという。残業代は支払われていた。 
残業代が支払われていただけでもましじゃないか!とブラック企業を渡り歩いた自分としては思ったりするのですが、月147時間というとどんな感じかシミュレーションしてみました。

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2015年11月18日のつぶやき 2015/11/19


来週もガソリン価格は下がる!?

原油の国際市況は、世界的な供給過剰感を背景に下落基調が続いており、調査を担当する石油情報センターは「来週もガソリン価格は下がる」とみている。 

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210億円の絵画をクレジットカードで購入するとどうなる?

9日、アメデオ・モディリアーニ作の裸婦画がクリスティーズにてオークション史上第2位の高値となる1億7千40万ドル(約210億円)で落札されたことが報じられた。購入したのは中国の大富豪で美術品蒐集家のLiu Yiqian氏。彼は昨年にも3,630万ドル(約44億6千万円)で磁気のカップを入手している。株価情報サイトのMarketWatchによると、いずれも、支払いにはアメリカン・エキスプレスのセンチュリオンカードが使われたという。

そもそも210億円の買い物はカードでかのうなのだろうか?

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訪日外国人らターゲットに、浅草駅前に屋内キャンプ場型宿泊サービス

観光創造ラボが運営する「Japonica Lodge(ジャポニカロッジ)」で、11月18日から屋内キャンプが体験できる宿泊サービス「東京ベースキャンプゲストハウス」が開始される。屋内キャンプ場型宿泊サービスは日本初。

 Japonica Lodgeは東京メトロ銀座線の浅草駅近くにある“日本”のアンテナショップをテーマにした施設。日本茶カフェ運営のほか、伝統工芸品や日本ブランドのアウトドア用品の販売を行っている。

 新たに提供される宿泊サービスは、キャンプや山小屋泊を体験してみたいという旅行者や、日本の自然に興味を持って来日した外国人観光客などに、テントや寝袋での宿泊を体験してもらうもの。室内の宿泊スペースにテントを設置して宿泊できる。

日本製アウトドア用品を体験してもらうことも目的のひとつで、宿泊に必要なテントや寝袋、マットなどは施設でレンタルできる。レンタル料は宿泊費に含まれており、手ぶらで気軽にアウトドア体験ができる。また、気に入ったレンタル品は併設されているアウトドア用品店で新品を宿泊費を差し引いた特別価格で購入できる。

施設内にはトイレ、入浴施設、洗面所のほか、ラゲージ保管スペースや貴重品ロッカーが設置されている。また、ロッジ内では無料でWi-Fiが利用できる。宿泊の際の門限はなく、24時間出入り可能。

宿泊料金は山小屋スタイル、テント泊スタイルともに1人2500円。今後は旅行業許可証を取得し、東京から自然の多い地方へ送客していくことも検討しているという。

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コマンドーってなんでネットで盛り上がってるの?

リアルタイム検索でコマンドーやそれに関係するキーワードが上位ランクインされている。
11月18日(水)午後13時35分からテレビ東京「午後のロードショー」で『コマンドー』が放送されるが、ネットに疎かった40代としてはなぜコマンドーなのかわからなかったので調べてみた。

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すべて食品素材 世界発こんにゃく粘土

こんにゃく製造の福島屋(青森市)は、コンニャクを混ぜた子ども向け粘土を開発した。コンニャク以外の原料も食品素材だけを使っており、幼稚園児などが誤飲しても少量なら特に危険はないという。文房具卸を通じて近く、全国発売する。

食品素材だけで作った「こんにゃくねんど」。誤飲しても少量なら特に危険はないという

食品素材だけで作った「こんにゃくねんど」。誤飲しても少量なら特に危険はないという
 商品名は「こんにゃくねんど」。コンニャク粉と塩、食品添加剤に使われる粘土鉱物、食用油、食用色素などを混ぜ合わせた。赤、青、黄、白の4色の粘土(各60グラム)がセットになっており、小売価格は1080円。

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2015年11月17日のつぶやき 2015/11/18


アムロ・レイの出身地は鳥取県!?をテレビ版アニメから検証してみた [鳥取ネタ]

国民的な人気アニメ「機動戦士ガンダム」の主人公アムロ・レイが、実は鳥取県出身であるという新聞記事が、ネット上で話題になっている。
それは鳥取県を中心に発行されている日本海新聞で11月14日に掲載された「いなば余談」というコラムに書かれた安彦氏のインタビューから起こっている。
「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザインと作画監督を担当した安彦良和(やすひこ・よしかず)さんが、自身が手がけた漫画「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」の最終話の舞台が、鳥取砂丘と鳥取温泉であることに触れた上で、安彦氏は、鳥取県を舞台に選んだ理由を、鳥取市で原画展を開くなど縁が重なったことと、主人公アムロ・レイが鳥取出身だからとインタビューに答えている。
ということで早速テレビ版の機動戦士ガンダム 第13話 「再会、母よ…」を見直しアムロの実家は鳥取のどのへんなのかを検証してみた。

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